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Domain 奪還! - Part II

"to be continued"と書きましたがたいしたことは何もしていません。ただ国際電話をかけて、

(You're in the second queue.と50回くらい、You're in next queue.と50回くらい、同じ宣伝を50回くらい言われながらも、黙って、いや、実際には、Come on, come on, come on! とぶつぶつ、緊急事態に陥ったかのようにいいながら待っていた)、

国際ファックス(国際電話と同じ方法で送れます)を送って、午前3時30分にああ眠いと思いながら、寝て起きたら、9時くらいに妻の声が........

『繋がったよ!』

Yeah! I've got back my domain!

てな感じで、特に時間も労力もかかりませんでした。

ただ多くの方には国際電話をかけるなんて.....こわ! て言われてしまうかもしれませんが、
まぁ何とかなるもんです。だって日本語だって、銀行とかに電話をかけるとよくある機械式の番号案内聞くと緊張するでしょう。実は、多くの人が言う、『英語ができないんで』という台詞はもしかして、めんどくさいことに対する言い訳のような気が.....しなくもないですね。だって僕なら日本語使えって言われてもやらないことがいっぱいあるんで。

何を言いたいのかというと、本当に欲しいと思ったら人間がんばる!ということですよ。たまに偉そうにも生徒に言うのですが、

『やらないなら、望むな。  望むなら、やれ!」

ということを、結構自分に言い聞かせながら、色々取り組んだりしているんです。

自分に言い聞かせると言えば、よく失敗してそれを取り返すときによく自分に言うんです。

『ただでは、転ばん!』

ということで、Domain を取り戻す『代行業』始めます?!半分本気で半分冗談です(笑)。

ご連絡は lsw@lswataru.com まで!?

もちろん本業も忘れていませんよ。『僕も、私も、英語がんばっちゃおう!』て人ぜひ、

Lanaguge School ~航~まで、お問い合わせを!
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