スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

塾の名前の由来 Part II

2009-06-26 (金)

みなさん、お元気ですか?

今日はタイトル通り、Language School ~航~ という塾名の由来

の続きをお話したいと思います。この前は、『航』について書いたので

今回は『Language School』についてです。

看板や窓には「英語塾」とも書いてあるのですが、

これはメインの「商品」を示すためで

窓、Home Page 、and その他は『Language School』と大きく示しています。

こうしたのにはいくつか理由があります。

One is: 単純に「英語塾」じゃありふれているかなぁ?と思ったからです。

  『英語の塾なら、とりあえず名前も英語にするか!』という感じです。

Another is: でも「English School」にすると、なにかこう、狭いなぁ… 

  と思いまして、しかも僕は

  「英語そのものができる」だけじゃだめだ。『英語を通して、学ぶんだ。教えるんだ。』

  ということを、心に誓ってきた(ウリャー;特に意味なし)ので

  「英語塾」だと伝わりづらいなぁ、と勝手に思いまして。

 さらに言うと、必要とされれば、

  『国語だって、現代文だって、算数だって、数学だって(今、数学は無理かな…)

 教えるんだ!』

  『他国から来た人には、日本語を教えるんだ!(教える=学ぶ だと思っています)』

  と思ったわけです。 

 In fact (実際)、『英語』だけでなく、

  小学生には国語と算数も、大学受験生には現代文も、外国人の方には

日本語を教えています。

他にも理由は、あったんだろうけど、忘れました。←だめジャン!

でも、この名前にして、良かったこと、悪かったこと(悪かったことは少ないかなぁ?)

はしっかり覚えています。 あっ、これは、次回に書きますね。

ということで、中山 航 でした。





東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。